三田ロータリークラブ

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会長活動方針

「ロータリーは機会の扉を開く」

2020~2021年度会長活動方針・計画

 新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、非常事態宣言が出され、クラブ運営に大きな影響がでる事も予想されます。
 私はまず、クラブ運営に当たり、会員や会員のご家族皆様の健康維持、新型コロナウイル感染症に移されない、移さない為に、安全なクラブ例会・事業を行って行きたいと思ってます。
 RI会長ホルガー・クナーク氏の本年度テーマは「ロータリーは機会の扉を開く」です。
我々のロータリー活動がどこかで、誰かのために機会の扉を開けている、すなわちロータリー活動を通して社会へ貢献できると言う事です。
 当クラブは本年度創立60周年を迎えるお目出たい年です。クラブ先輩方々、会員皆様の本日までの活動が地域や社会に貢献してきた結果60周年を迎える事ができました。運営において、問題点、事業の見直し等発生する事もあるかも知れません。会員皆様と共に、できる事から、できる事を始めて行きたいと考えてます。
 どうか、会員皆様のご理解と、ご協力をお願い申し上げます。

  1. 新型コロナ感染症対策を踏まえた新たな取り組みの例会運営を行う
  2. 移動例会を増やし、例会の活性化を図る
  3. 創立60周年事業に取り組む
  4. 地域との繋がりを大切に、地域組織等との交流を大切にする
  5. 会員増強をはかる
  6. 地域でのロータリーの認知度の向上に努める
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